家づくりの提案

湿度バランスする家

・住まいで結露、湿った所はありませんか? 住宅の壁体内の  カビは、知らぬ間に健康にも悪影響です!

地震・耐雪・耐風に強い構造

・丈夫な軸組構造と耐震ベタ基礎で、地震に強い高耐久な家づくりを!

省エネで、夏涼しく、冬暖かい

・高性能な家づくりは光熱費も省エネで地球温暖化防止!

基礎、構造躯体、施工法は後で変えられない

・後でもできる備品や家具、外構等や工事の予算配分をしっかり!

健やかに暮らすためには

あなたのおうちは結露に悩まされてはいませんか?  結露は家や身体に様々な害をもたらします。結露を無くすことが快適な住まいづくりへと つながります。

結露が引き起こす影響とは?

・材木腐朽菌の発生により木材が腐り、強度・耐久性の大幅ダウン
・カビ等の発生による悪臭(アトピー、アレルギーの原因に)
・カビ等の胞子をエサにダニが発生
・繊維系断熱材の中に発生し、断熱性能の大幅ダウン
・湿った木が大好きなシロアリが発生

結露が発生しやすい場所は、湿気が多く、空気が滞留しやすい場所や温度差が大きなところです。そのため、結露の対策として空気中の水蒸気がたまらないように「換気」をし、部屋の中に「温度の差」を作らないことが重要です。

絶対湿度と微生物の相関関係 結露発生のメカニズム

結露には目にみえる「表面結露」と目にみえない「壁体内結露」があります。 「壁体内結露」は、防湿が不十分、または断熱に隙間があるなどの理由で、室内の水蒸気が壁の中に侵入し発生します。 壁体内結露の怖い点は、それが起こってもわからないことにあります。知らないうちに家の土台や柱など木材の腐敗が始まり、シロアリやカビなどが発生し、住宅の寿命に重大な影響を与えます。

だから橋本は、高性能の住まいにこだわりました

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